私の小学生の時のフェチ活を語ります。やっぱり、体育の時はうきうきだったのを覚えています。
小学校時代は思い出は濃い
学校での出来事
小学校の時にソックスフェチに目覚めてから、靴下の匂いを嗅ぐのに全力でした。
私が小学校の時にフェチ野郎になった話はこちらを見てみてください。
靴下を匂うことができるタイミングは体育と習い事の2つでした。
今回は小学校の時の体験談を少し語りたいと思います。
体育の時
体育の時、教室で着替えるのが女子、男子は体育館で着替えてました。
私は女子の靴下はどうしても匂いたかったので、よく教室にあえて忘れ物をしていたと記憶しています。
通常女子が着替えた教室に戻ることは基本NGでしたが、品行方正だった私は教室のカギを先生にもらいに行くのが容易でした。
私はさやちゃん(仮)のことが大好きで、どうしても匂いたいと衝動に駆られてました。
鍵をゲットして教室に戻ると、 さやちゃん(仮) の靴下にまっしぐら。
しかも、活発な子だったので、靴下の裏はいつもこんな感じでした。

で、匂うと靴と柔軟剤のいい匂い。ソックスフェチの皆さんならわかると思います。
私は基本くさすぎるのはNGで、柔軟剤や洗剤と足の匂いが同時に匂うのがベストだと感じています。
そんな私の感性にドンピシャな靴下に、小学生の時に出会えたんです。
さやちゃん(仮) とは小学校5,6年は一緒だったので、もうそれは楽園。
体育が楽しみで楽しみでしょうがなかった。
小学校の時はこんな感じで、体育ハンターでした。
次回習い事での出来事をお伝え出来たらと思いますので、お楽しみに。
おまけ






























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